和食の会の巨匠 太田忠道さん

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料理長も惚れ込んだ水は、看板メニューをはじめ料理もフル活用

和食は繊細な味の世界。
舌が磨かれれば磨かれるほど、基本の水に帰っていくのです。

和食界の巨匠 大田 忠道さん

和食界の巨匠 大田 忠道さん

日本トリムの電解水素水と出会った当時、天然水を採水したものや浄水器を通したものなど一斉に色々な水が発売されたんですけど、私の舌に一番合ったのが日本トリムの電解水素水でした。浄水というのもありますが、この水は浄水とは違う電解水素水。その差は大きいですね。

様々な場面で「水の違い」が感じられます。

和食の肝になるのが出汁ですが、出汁は水が決め手。じゃこ、昆布、かつおぶしを適当に一つまみずつ日本トリムの電解水素水に入れてつけておけば、ものすごくおいしい出汁が出ます。何にでも使えるから『万能出汁』と呼んでます。

口当たりなめらか。アルコールも身体に残りにくい。

私自身も飲んでいますが、焼酎などをこの水で割ると残らないですし、お酒もなめらかになる。普通の水で割ったのと飲み比べてみると、かなりまろやかになりますね。

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