整水器を使ってお米を炊こう!

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整水器でつくられた水は、飲用以外にも様々な使い方ができます。
その一つが、炊飯。
整水器を使うと、お米がおいしく炊けるという声も多いのです。
ここでは、整水器を使ったお米の炊き方をご紹介します。

<目次>

洗米には整水器の水を使おう!
整水器の水で炊飯すると?

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ハイパー 1 

洗米には整水器の水を使おう!

お米を炊く前に、まず洗米をします。
このときにはどのような水を使えばよいのでしょうか。
お米は乾燥した状態で保存されているため、最初に触れた水をすぐにたっぷりと吸収します。
ですから、不純物によるにおいや濁りなどがない、清浄な水を使うことが望ましいのです。
整水器でつくられる水は、水道水から残留塩素や不純物を除去した水なので、洗米にも安心してお使いいただけます。

また、1回目の洗いは2~3回かき混ぜて流すという具合に素早く行うのが鉄則です。
この作業をゆっくりと行っていると、糠や汚れが浮いた水をお米が吸収し、取ることができなくなってしまいますので注意しましょう。
整水器から直接水を注ぐという方法だとたまるまでに時間がかかってしまいますので、あらかじめボールなどに整水器の水をたっぷりとくみ入れておき、一気に流し入れるのがおすすめです。
⇒⇒⇒ 洗米には整水器の水を使おう! 詳しくはこちら

整水器の水で炊飯すると?

もちろん、炊飯に使う水も重要です。
最近では水道水のカルキ臭による影響などを避けるためにミネラルウォーターでお米を炊くという人も増えていますよね。
整水器の水ならカルキ臭のもととなる塩素や不純物が除去されており、さらにミネラルウォーターに比べてコストや手間も少ないため、炊飯にもおすすめです。
さらに整水器でつくられる電解水素水でお米を炊くと、ふっくらとおいしく炊けるという声も。
アルカリイオン整水器協議会によれば、pH7の浄水で炊いたお米はデンプン粒の表面が完全に溶け切って軟らかくなるのに対し、pH9の電解水素水で炊いたお米は完全に溶け切らずに角が残るため、ほどよい粘りと弾力感が生まれるのだそうです。

整水器を使って、毎日のご飯を手軽においしく楽しんでみてはいかがでしょうか。
⇒⇒⇒ 整水器の水で炊飯すると? 詳しくはこちら

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参考文献:

アルカリイオン整水器協議会 http://www.3aaa.gr.jp

2018年11月3日更新

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